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        <title>なぜなに？食材・食品のギモン</title>
        <link>http://food.ekurashi.org/</link>
        <description>身近な食材や食品についての素朴な疑問をまとめてみました。あなたの食生活にお役立てください。</description>
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        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 05 Aug 2010 15:34:15 +0900</lastBuildDate>
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            <title>オレンジのへたが緑色</title>
            <description><![CDATA[<img alt="回青現象" src="/img/020.gif" hspace="10" vspace="10" align="left" />オレンジのへたが緑色で気になったことありませんか？<br />
<br />
このような現象を「回青（かいせい）現象」といわれます。<br />
<br />
オレンジなど果実が熟した後、気温が上がると再び成長し、葉緑素が作られます。そのことからオレンジなどのへたが緑色に変色します。<br />
<br />
オレンジの味には問題ないですが、出荷、販売店側では消費者を考慮し選別し、店頭に並べないようしています。<br />
<br />
<br />
<br />]]></description>
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            <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 15:34:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブロッコリーの白い粉</title>
            <description><![CDATA[<img alt="ブロッコリーのブルーム" src="/img/009.gif" hspace="10" vspace="10" align="left" />ブロッコリーは栄養価も高く、国産品も手に入りやすいことから便利な野菜です。<br />
<br />
ブロッコリーを洗ったお水に白い粉が浮いてて気になったことありませんか？<br />
<br />
ブロッコリーをはじめとして、野菜や果物は天候や気候の変化から自らの身を守るため、白い粉を出します。<br />
<br />
この白い粉はブルームとよばれます。<br />
<br />
ブルームは先ほどご説明したように、果物や野菜が自ら分泌するものなので害はありませんので食べても問題ありません。<br />
<br />
ブロッコリー以外に、黒豆や葡萄、きゅうりなどにもブルームがみられます。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)野菜</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 14:50:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>納豆が白く、食感がちがう</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="納豆" src="http://food.ekurashi.org/img/019.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">買ってからしばらく経った納豆。白い粒状になったもの見たことありませんか？</p>

<p><br />
納豆には、アミノ酸の一種であるチロシンが含まれています。<br />
納豆は発酵食品で知られていますが、納豆は発酵が進むと結晶化しやすくなり、結晶化がさらに進むと白い塊のような粒状になることがあります。</p>

<p><br />
納豆の白いものは、<span class="style2">チロシン</span>が結晶化したものと思われます。</p>

<p></p>

<p>納豆のうまみというのは、発酵と熟成という工程を経て、納豆の特長である「糸引き」や「独特な香り」、「うまみ」が作られるのです。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)その他の食品</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アミノ酸</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チロシン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">納豆</category>
            
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2009 23:07:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>切り餅の個包装に水滴</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="切り餅" src="http://food.ekurashi.org/img/023.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">最近では、お餅も個包装され通年食べることができ便利で助かります。</p>

<p><br />
その切り餅の個包装の内側に水滴がついていることありませんか？</p>

<p><br />
これは、切り餅の外袋は通気性のない密封包装となっています。ですので外気温の変化によりお餅の袋の水蒸気が固まり、水滴になってつくようです。</p>

<p><br />
量にして少しですので、劣化や腐敗、カビなどが発生する原因にはなりません。また、品質への影響もないので、安心して食べることができます。</p>

<p><br />
また、多くの場合は気化するのでその水滴は消えてしまいます。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">切り餅</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">水滴</category>
            
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2009 21:15:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>かまぼこから水がでてきた</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="かまぼこ" src="http://food.ekurashi.org/img/022.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">かまぼこの包みをあけると、水が染み出てきた！<br />
なぜ？</p>

<p><br />
かまぼこは製造する時に、原料をすりつぶす時に水を加え調整します。本来なら、水が染みでないように、保水力のあるでんぷんを用いるのですが、でんぷんの含有率を上げすぎるとかまぼこが硬くなり、食感が悪くなるそうです。また、反対に含有率を下げ、食感を重視すると水が染み出る場合があるようです。</p>

<p><br />
その水分のこともあって、かまぼこは木の板（かまぼこ板）の上にのっているのです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">かまぼこ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">かまぼこ板</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">水</category>
            
            <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 14:06:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>青首大根</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="青首大根" src="http://food.ekurashi.org/img/021.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">大根を調理しようと思い、切ったら大根の中心が真っ青だったというご経験ありませんか？</p>

<p><br />
これは<span class="style2">青あざ症</span>というものです。</p>

<p><br />
大根は生育期に高温や干ばつなどで水分が少なかったり、栄養素の「ホウ素」が不足すると生育障害である青あざ症が発生することがあります。</p>

<p><br />
これは不良品ですので、お買い求めのお店で確認されるのが良いでしょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)野菜</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">青い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">青首大根</category>
            
            <pubDate>Tue, 10 Mar 2009 19:54:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アボガドが硬い</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="アボガド" src="http://food.ekurashi.org/img/018.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">見た目はイマイチのアボガドですが、独特の味でサラダや料理などいろいろ使え便利ですね。</p>

<p><br />
わが家では、バラ寿司（ちらし寿司）にアボガドを入れることで、無難なお寿司が洋風になり好評ですよ！<br />
一度お試しください。</p>

<p><br />
そのアボガドですが、買ってしばらく経つのに「硬い」というご経験ありませんか？</p>

<p><br />
アボガドは、青く硬い状態で輸入されます。日本に到着してから、追熱という工程で、店頭に並んでから数日で食べられる状態まで熱が加えられます。</p>

<p><br />
しかし、アボガドの状態によっては個体差があるので硬い場合があります。</p>

<p>これは、すぐに食べられる状態まで熱を加えてしまうと、温度変化などによって熟度が増し、傷みやすくなるので硬めに設定している場合があります。</p>

<p><br />
すぐに食べたいけれど、硬いと思われる時は数日放置しておくか、電子レンジで過熱して食べると良いでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://food.ekurashi.org/150/013.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150)果物</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 20:47:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>表面がボコボコしたみかん、白い粉のみかん</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="みかん" src="http://food.ekurashi.org/img/020.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">ボコボコとした表面のみかんは、生育中に水不足となると、みかんの果実部分の水分に戻ることが原因で多く発生することがあります。</p>

<p><br />
また、みかんの外の皮に白い粉がついていて気になることはありませんか？<br />
これは液体肥料が乾燥したものと思われます。通常、みかんの栽培には炭酸カルシウムなどを肥料として散布し、雨水などでその肥料は流されてしまうのですが、果実の形によってくぼんだ箇所などには肥料がたまりやすく、結果白く残ることがあります。</p>

<p><br />
外の皮ですので、問題はなく食べることができます。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150)果物</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">みかん</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">白い粉</category>
            
            <pubDate>Sun, 08 Mar 2009 23:19:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>卵の黄身に気泡</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="卵の黄身に気泡" src="http://food.ekurashi.org/img/007.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">卵を割ると黄身の表面に泡（気泡）。これって食べれるのかしら？と思われたことありませんか。</p>

<p><br />
鶏の体内で卵は黄身の部分が形成され、その後白身が黄身の周りを覆い、外側の殻（から）ができます。</p>

<p><br />
白身が形作られる時に黄身と白身の間に空気が入り込み、卵や殻が作られたため「気泡」ができたと思われます。</p>

<p><br />
ですので、食べることには問題ありません。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)その他の食品</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 20:13:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ソースがさらさらで水っぽい？</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="ソースがさらさらしているのはなぜ" src="http://food.ekurashi.org/img/016.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">ソースには、ウスターソース、中濃ソース、とんかつソースなどがあります。</p>

<p><br />
特に薄いソースほど、いつもよりさらさらしている、水っぽい、と思われたことありませんか？</p>

<p><br />
これは、<span class="style2">「上澄み液」</span>と思われます。</p>

<p><br />
ソースは各社個性を出すため、野菜や果実を多く用いているため、これら成分が沈殿することがあるようです。</p>

<p><br />
ソースを使う前に、容器をよく振ってから使うことでさらさらと水っぽいことは解消され、問題なくお召し上がりいただけます。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]></description>
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            <guid>http://food.ekurashi.org/300/010.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)その他の食品</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Mar 2009 00:08:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はちみつの容器の底の白いものは</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="はちみつ" src="http://food.ekurashi.org/img/017.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">はちみつの容器の底にある白いかたまりのようなもの。気になったことありませんか？</p>

<p><br />
この白いものは、<span class="style2">はちみつの結晶</span>です。</p>

<p><br />
はちみつは、時間の経過と共に容器の底部分から結晶化しやすくなります。はちみつの主成分である、ブドウ糖の作用でこのようになります。</p>

<p><br />
はちみつの白い結晶は、自然現象ですので、食べることに問題ありません。</p>

<p><br />
また、結晶のできたはちみつはぬるま湯に容器をつけ、菜箸などでゆっくり時間をかけ溶かしていきます。急いで電子レンジで溶かしたりすると、はちみつの特長である、とろとろ感が損なわれることがあります。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)その他の食品</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 06 Mar 2009 00:37:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブロッコリーのゆでた臭いが気になる</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="ブロッコリー" src="http://food.ekurashi.org/img/009.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">ブロッコリーを茹でた時、変な臭いがしたご経験ありませんか。</p>

<p><br />
これは<span class="style2">辛味成分</span>よるものですので、食べることには問題ありません。</p>

<p><br />
ブロッコリーを含む、アブラナ科の植物には「イソチオシアネート」という辛味成分が含まれています。</p>

<p><br />
＊アブラナ科の野菜：<br />
ブロッコリー、からし菜、高菜、アブラ菜、京菜、ケール、カリフラワー、キャベツ<br />
青梗菜（ちんげんさい）、野沢菜、水菜、白菜、小松菜、かぶ　など</p>

<p><br />
茹でたり、切ったりすることによって、辛味成分「イソチオシアネート」が分解され、「ジメチルジサルファイド」という成分になり、その成分が高濃度になると異臭になるといわれています。</p>

<p><br />
しかし、この異臭は植物由来のものですので気にせず食べましょう。</p>]]></description>
            <link>http://food.ekurashi.org/100/009.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)野菜</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Mar 2009 16:50:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>昆布にある白い突起物</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="昆布" src="http://food.ekurashi.org/img/015.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">料理のだしやお鍋などに用いられる、昆布。<br />
和食の基本でもあります。</p>

<p><br />
この昆布の表面に白い突起物を見かけることありませんか。</p>

<p><br />
これは、昆布が身を守るためのヌルヌル成分（フコイダン）が固まったものですので、食べるには問題ありません。</p>

<p><br />
昆布は収穫した後、乾燥させる前にブラシ洗浄し、昆布表面の異物を取除きます。その工程で、昆布の表面に傷がつき、乾燥前にフコイダンが表面に出て固まり、白い突起物になり固まったと思われます。</p>

<p><br />
また、昆布の表面に白い粒が付着している場合がありますが、これは糖分の一種である「マンニット」とよばれるもので、これも乾燥時に現れるものです。</p>

<p><br />
どちらも昆布がもともともっている栄養分が現れたものですので、安心して食べることができます。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)その他の食品</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Mar 2009 18:13:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ピンク色の生牡蠣</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="生牡蠣" src="http://food.ekurashi.org/img/014.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">生牡蠣を買ってきて、ボールなどにあけた時ピンク色の牡蠣を見つけた。<br />
これって食べれるの？</p>

<p><br />
牡蠣は主に海中の小さな藻やプランクトンを食べ成長します。</p>

<p><br />
プランクトンの中には、赤い色素を含んだものもあり、これらを餌にした牡蠣は内部が赤っぽい（ピンク色）などになることがあります。</p>

<p><br />
また、植物性のプランクトンには、クロロフィル（葉緑素）とよばれる色素が含まれたものもあり、これらを食べた牡蠣は、緑っぽくなることがあります。</p>

<p><br />
どちらも牡蠣の特性ですので食べることに問題はありません。</p>]]></description>
            <link>http://food.ekurashi.org/250/014.html</link>
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            <pubDate>Tue, 03 Mar 2009 18:03:00 +0900</pubDate>
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            <title>鶏レバーの緑色の部分</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="鶏レバー" src="http://food.ekurashi.org/img/013.gif" hspace="10" vspace="10" align="left">レバーは栄養価も高いので、健康のためにも食べるようにしている方も多いのではないでしょうか。</p>

<p><br />
レバーを買って、緑色の部分が気になったということありませんか。</p>

<p><br />
これは、胆汁が付着したものが緑色に見えるのです。</p>

<p><br />
鶏は内臓を取除き処理の際、レバー（肝臓）についている胆のうが破れ、その胆汁がレバーについたものと思われます。</p>

<p><br />
緑色の正体、胆汁がついたレバーを食べることは問題ありません。</p>]]></description>
            <link>http://food.ekurashi.org/200/013.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)肉類</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 00:01:18 +0900</pubDate>
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